10月7日の中日新聞の朝刊に、「中学生に経営者が仕事や人生論熱く」という見出しで掲載。
中津川ローターリークラブ主催で、6日、旅行業、農産物生産販売、衣料品販売、広告などの6業種の経営者が特別授業を行った。
その中の一社として、サラダコスモの代表取締役社長の中田智洋も参加。

「自分の最初、農業は格好悪いと思っていたが、食べ物を自分の町で作ることが大切だと分かった」と熱弁し、授業を受けた生徒さんからも「食べ物をつくる農業の大切さを知ることができた」と嬉しいコメントも頂いた。
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ちこり村の宮川支配人のコメント
食品新聞の掲載記事