福島県内のホテルを経営する八幡屋(やわたや)の渡辺社長から、新聞記事が届きました。
地元福島県の地元新聞2紙に『豆腐5万丁贈る』記事が掲載された報告でした。
6月14日(水)、福島県庁の佐藤雄平知事に駐日パラグアイ大使の豊歳氏をはじめ、パラグアイ日本人会連合会の小田俊春会長、イグアス市日本人会連合会の福井一朗会長、日本の豆腐支援事業事務局を担当している株式会社ギアリンクスの中田智洋社長と福島県内の豆腐事業協力者で八幡屋の渡辺忠栄社長が一緒に訪問。
豆腐100万丁支援事業の説明と「被災地のみなさんに豆腐を食べてもらいたい」と心はひとつ豆腐32丁(1箱)と5万丁分の目録を贈呈しました。
■福島民報の掲載記事
日系農家原料の豆腐5万丁贈る
パラグアイ
■福島民友の掲載記事
豆腐5万丁贈る
県にパラグアイ大使
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パラグアイの思い届ける豆腐100万丁支援プロジェクトはつづく・・・
食糧確保のギアリンクスオフィシャルサイトはこちら
【心はひとつ 豆腐100万丁支援】